事例集 CASE STUDY

2017.01.11コンクリート製中央分離帯 R型ブロックの施工事例

カテゴリ
道路用製品
使用製品名
コンクリート製中央分離帯 R型ブロック

浜松市発注、362号宮口バイパス道路改良工事で使用されたコンクリート製中央分離帯 R型ブロックの施工事例を紹介します。



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施工は小笠原マル曻株式会社様です。

当社オリジナル製品のコンクリート製中央分離帯R型ブロックはL1000を標準とし直線部に使用しますが、端末部でR部を形成する際に使用する製品も製造しています。
規格は、R=0.25、0.5、0.75、1.0、1.5、2.0、3.0である。R寸法ごとに使用数量が異なりますが、例えば写真のR0.25では、2ヶ使用します。

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By S.Nakano